我が家の玄関も、クリスマスを待つ気分にしてみました(^-^)
まだ、雪には早いので、土をイメージした布を敷きました。
これが、そのうち、雪に変わる予定。
何年もかけて集めたグッズ。
あれもこれも出すのは…とも思ったけど、お祭り気分で出しちゃいました。
日曜日の一コマでした。
どうも!キラッと篤寿苑のSです☆
先日、キラッと篤寿苑で餅つき大会が開催されました!
少し早いですが、みなさんでお餅をつき、おいしく頂きました☆
昔されていたということもあり、流石!!力強い餅つきです!
この、お餅を食べるという習慣は、日本では古墳時代からといわれています。
そんな、古くそして長く愛されてきた餅は、格別ですね!
こんにちは☆もう12月ですね、早いですね~☆☆さて、ケアハウスでもクリスマスの雰囲気を皆さんと味わおうと定番中の定番クリスマスツリーを飾りましたっ\(^o^)/
点灯すると、とても綺麗です☆(夜に撮ればよかった・・・)入居者の皆さんが次々と見にこられます☆「飾ったじ~」「キレイや~」と好評☆☆そこで調子づいた職員一同は「食堂も飾りつけたらどうだろう~\(^o^)/」と、いう事で急遽、入居者の皆さんと飾りつけ作りスタートです☆
少しはクリスマスっぽくなったでしょ?☆☆そして、ただの輪っかと思いきや実はこの輪っか一本綴りなのです\(^o^)/なので、長いこと長いこと\(^o^)/たぶん、6~7メートルはあったと思います\(^o^)/「知らんまに皆としとったら長なった」と入居者様☆☆その集中力に感服ですっ!!
そして、所々にあるサンタは職員の手作りです☆隠れミッキーならぬ隠れサンタです\(^o^)/何人いるでしょ~か?答えは秘密です☆☆と、じらしたいところですが、そんなに隠れてもいないので入居者様に、すぐ気づかれてしまいましたとさ\(^o^)/
先週の木曜、金曜の2日間に渡り、全国軽費老人ホーム協議会の研修会に行かせて頂きました。
毎年、全国の軽費老人ホームから(ほとんどがケアハウスですが)事例報告があります。
その発表の中には、同じケアハウスに働く者として、わかる、わかる、うちもそう‼ と、共感し、うわぁ、そんな取り組みしてるんだぁ、うちもこんなことできるな‼ じゃあ、こんなんしなきゃいけないな‼ といった情報のお宝満載(^-^)
たくさんアイデアを頂けます。
特に、今回は、厚生労働省の方からのお話しもそうでしたが、地域包括ケアの話題が盛りだくさん。
もともとケアハウスは、地域の中の住まいとして社会資源の活用により、生きがいを持って生活して頂けるよう支援することが基本。
地域を活用した生活支援をするのがケアハウスということを、再認識し、多岐に渡る入居者の支援が出来るよう、我々もいろいろな情報の引き出しを増やして行こうと固く誓って帰って来ました( ̄^ ̄)ゞ
どうも!キラッと篤寿苑のSです☆
今日は、ショートステイの飾りつけについてご紹介させて頂きます!
まずはクリスマスツリー!少し早いですが、その分長く眺められるので、良いですね☆
まつぼっくりのサンタ↓
今から、たくさん作りますよ~☆
こんにちは☆なんだかスッキリしない日ですね~(*_*)雨が降るのか降らないのか?そして寒い!!(*_*)この寒さの中でもケアハウスでは散歩を日課としている入居者さんがいます(^^)/今日もはりきって出かけたのですが・・5分ほどで「寒いわ~、毎日歩かないかんのやけど、寒いわ~」と帰ってきました(^^)/あまりに寒そうだったので温かいお茶をお出ししました。と、ここまではよくある話なのですが、その後つぎから次へと入居者の方が1階へ集合してくるではありませんかっ!!「あら?あんたお茶もらっとっじ」と。それを聞いたらお出ししないわけにはいきません\(^o^)/急遽、本日限定の喫茶会を行いました~\(^o^)/「あら?今日はケーキないんけ?(笑)」と、冗談を言われながら、ワイワイ楽しく良い午後を過ごしました。
どうも!キラッと篤寿苑のSです☆
先日、事故防止として、食事介助の研修が行われました。
職員同士 2人1組となり、お互いに食事介助をして頂いてます。
食事介助について、条件をつけて悪い環境で行ってもらいました。
①立って介助。
②受ける側は、のけぞって且つ目をつむって。
③介助すぐ側は、早いペースで行う。
④量を多めにあげる。
⑤声掛けはしない。
以上の環境でやっていただきました。
目をつむっているので、怖い。ペースがわからないので怖い。等々ありました。
自分がされて見て、初めてわかることがあります。
介助はしっかりと声掛けを行い、相手のペースに合わせて行うことが大切です。
当たり前のことですが、介助される立場を考えて日々の業務を行いましょう!
寒い日が続きますね。最近は突然荒れた天気になるので、驚いてしまいます(゜o゜)
先日こんなことがありました。風が強く横なぐりの雨が降っていたのですが、ひとりの男の子がびしょびしょに濡れて壊れた傘をもって、施設の玄関に入ってきました。「すみません。家に帰る途中傘が壊れて…」もじもじしながら話すとそれっきりだまってしまいました。
どうして欲しいのかな?傘が欲しいのかな?(>_<)一瞬とまどいましたが、お家に帰れないのなら電話で家の方を呼びますか?と、中に入ってもらいました。男の子が自分で電話をかけ無事にご家族が迎えに来られ帰っていきました。ほ~っ(^_^;)
まさか、そんな訪問者があるとは思っていなかったので初めはびっくりしてしまいました(笑)でも、そうやって頼って施設に入ってきてくれたことはありがたいことかもな~、と感じた出来事でした~(^u^)