おはようございます!キラッと美川です(^^♪
明日は七夕ですね、晴れてほしいな~(❁´◡`❁)
天の川がキレイに見えると、短冊に書いた願いも叶うような気がしますよね!
篤寿苑から笹をいただいたので、入居者様にも飾りつけと短冊を書いてもらいました!



短冊を通して、「やっぱり明るい気持ちで毎日すごさんなんな」とおっしゃられる入居者様もいらっしゃいました!(✿◡‿◡)
そのままでもきれいだった笹ですが、入居者様と職員の方々のおかげでもっとかわいく変身!!昔、自分も七夕の季節にお願いごとをしていたのを思い出しました。
ところで、七夕で短冊を書くのはどこから始まったのか?気になったので調べてみました!
もともと、織姫や彦星の話は中国の伝説、織姫が裁縫を司る星で、彦星が農業を司る星でした。中国の女性たちは、7月7日に裁縫の上達を願ったそうです。そして奈良時代、日本にその風習が伝わり、日本では裁縫だけでなく武術や書芸などの上達を願う、日本独自の「七夕」の形になっていったそうです。
中国では、短冊は書かないらしい(・_・D 。知らなかったです。
私も七夕、何かお願いしようと思います!なにがいいいかな~§(* ̄▽ ̄*)§